2015年04月08日

SOUNDPOST presents「ASA-CHANGのタブラボンゴ体験ナイト」

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ASA-CHANGが生み出したタブラとボンゴを掛け合わせた不思議な楽器“タブラボンゴ”。レクチャーを含むワークショップを開催します!是非ご参加ください。

日時:4/22(水)19:00 start
場所:VILLAGE310
水戸市天王町2-32 Tel.029-350-2557
予約\1,500+1d 高校生以下\1,000+1d
定員:20名

ご予約方法
店舗にて直接ご予約いただくか、下記メールまで件名「ASA-CHANGのタブラボンゴナイト」で@氏名A住所B携帯電話番号CメールアドレスD人数(高校生以下かどうか)を明記の上、ご予約ください。先着順となりますのでお早めにお申し込みください。メールの返信にて予約完了とさせて頂きますので、携帯メールの方はPCメール受信をONにするか指定受信を設定ください。
Email:info@soundpost-live.com


■プロフィール
ASA-CHANG 

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ヘア・メイキャップアーティストを目指して、上京。
渡辺サブロオ氏のアシスタントを経て、SASHU所属のヘア・メイクへ。
80年代中〜後半にかけて、Olive、anan、キューティー等、ファッション誌や、小泉今日子、本木雅弘、山瀬まみ等の当時のカッティング・エッジなアイドル、タレントの仕事を数多く手掛けるも、89年に東京スカパラダイスオーケストラのパーカッション兼バンド・マスターとしてデビュー。その自ら創始した東京スカパラダイスオーケストラがブレイクを果たすが、93年に脱退、フリーランスに。
スカパラ在籍時から、その特異なライブ・パフォーマンス、プレイは注目されていたが、独立後の数々のセッション・ワークにより、ドラマー、パーカッショニストとしてその存在を知られるようになる。
いわゆるラテン・パーカッション系だけでなくインド・アジア系から玩具類、ガラクタ、シンセ音などを散りばめ、楽曲にアプローチする彼独特のプレイスタイルを確立し、ドラマーとしても躍動感のある唯一無二のそのビートは、パワフルさと繊細さを兼ね備え、数多くのアーティストからの信望を集めている。
ポップとアバンギャルドを軽々と行き来する様々な活動は、多くの注目を集めている一方、作曲・アレンジもこなすプロデューサーとしても活躍している。


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2015年03月05日

SOUNDPOST presents おおはた雄一「夜の歌が聴こえる」リリースライブ

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第38回目になる今回は、茨城県出身のシンガーソングライター・おおはた雄一の「夜の歌が聴こえる」リリース・ソロライブ。オープニングアクトはあおぞらクラフトいちでも御馴染み、染谷拓郎。是非この機会にグルーヴィーな夜をお楽しみください。

2015年4月18日(土)
18:00開場 19:00開演
会場:MINERVA(水戸市宮町2-3-38 Tel.029-226-8688)
出演:おおはた雄一 O.A.:染谷拓郎
料金:前売予約3,500円(1D)/当日4,000円(1D)


ご予約方法
店舗にて直接ご予約いただくか、下記メールまで@氏名A住所B携帯電話番号CメールアドレスD枚数を明記の上、ご予約ください。チケット優先・先着順となりますのでお早めにお申し込みください。メールの返信にて予約完了とさせて頂きますので、携帯メールの方はPCメール受信をONにするか指定受信を設定ください。

Email:info@soundpost-live.com



■プロフィール

おおはた雄一 

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1975年茨城県生まれ。ブルースやフォークミュージックをルーツとするシンガー・ソングライター、ギタリスト、音楽プロデューサー。2004年、1stアルバムを発表。現在までに6枚のオリジナルアルバムをリリース。 代表曲「おだやかな暮らし」は、クラムボンなど多くのアーティストにカバーされている。楽曲提供(畠山美由紀、湯川潮音など)や、アルバム録音の参加も多数あるほか、映画音楽・CM音楽、ナレーション等、広く活動を展開。芳垣安洋(dr)・伊賀航(B)とのトリオや、坂本美雨とのユニット「おお雨」でもライブ出演。福岡晃子(チャットモンチー)との新ユニット「くもゆき」としても活動を開始し、2014年に1stアルバム「くもゆきのいろ」を発表。2015年、2年半ぶりとなる待望のオリジナルアルバム「夜の歌が聴こえる」を3月にリリースする。




染谷拓郎

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1987年生 茨城県守谷市出身 東京都在住
2012年より活動を始め、2014年9月に2ndAL「ダンスについて」をリリース
演奏活動だけでなく、写真展のディレクション、野外貸本屋、文筆など様々な企画を行っている


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2015年02月26日

SOUNDPOST 37 F.I.B JOURNAL DUO+1 / inweu

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第37回目は、NEWオープンしたVILLAGE310で国内屈指のポエトリージャズ“F.I.B JOURNAL”と水戸で活動するインスト・ポストロッククインテット“inweu”のライブアクト。是非お見逃しなく!


SOUNDPOST 37 F.I.B JOURNAL DUO+1 / inweu

2015年3月29日(日)
17:00開場 18:00開演
会場:VILLAGE310(水戸市天王町2-32 Tel.029-350-2557)
予約\2,800(1d) 当日\3,300(1d)


ご予約方法
店舗にて直接ご予約いただくか、下記メールまで@氏名A住所B携帯電話番号CメールアドレスD枚数を明記の上、ご予約ください。チケット優先・先着順となりますのでお早めにお申し込みください。メールの返信にて予約完了とさせて頂きますので、携帯メールの方はPCメール受信をONにするか指定受信を設定ください。
Email:info@soundpost-live.com


■プロフィール
F.I.B JOURNAL

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[オフィシャルWEB] http://fib-journal.net/

山崎円城が2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリージャズ。コントラバスとドラムのセッションを基調とし、その上にスポークンワーズが絡む独特なスタイルは、現代のビートニク音楽である。F.I.B JOURNALとして現在までに5枚のフルアルバムを発表している。2009年に発表した"Calm & Punk"では、パンクの精神を抱いたビートニクの怒れるジャズ「ジャズパンク」とも称される。
2003年10月 1st AL "F.I.B HEADLINE"(basis records)
2006年3月 2nd AL "ROUTINE4229"(basis records)
2007年9月 3rd AL "Ordinary Folk Records"(Ordinary Folk Records)
2009年1月 3rd AL+DVD "Ordinary Folk Records+"(Ordinary Folk Records)
2009年1月 4th AL "Calm & Punk"(Ordinary Folk Records)
2013年3月 5th AL "紙よさらば"(Ordinary Folk Records)
2013年、管やオルガン、パーカッションを加えた、ビックバンド編成Orquesta F.I.B JOURNALを不定期にスタート。
2014年2月 7inch Single"老いたる国の夜明け/紙よさらば"をリリース。(Ordinary Folk Records)

今回は、コントラバスに、LiquidのLittle Woodyを迎えた特別編成で。
F.I.B JOURNAL DUO+1/山崎円城(Vo,G),沼直也(Dr) Guest:Little Woody(Contrabass)



inweu

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[facebookページ] https://www.facebook.com/inweu

2012年3月に結成。現メンバーはsuzuki(G)、kajima(G)、koutaka(Vn)、watanabe(B)、kobori(Dr)の五人。ポストロックを土台としたインストルメンタルクインテット。2014年4月に1stミニアルバム、9月にリミックスミニアルバムをリリース。水戸を中心に活動中。「単音が重なっていく、バンドのアンサンブルを大切にしたい。あとは観てくれる人が気持ちよく踊ってくれればいい」。
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